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  <title><![CDATA[NHK-ES - NHKエンジニアリングサービス]]></title>
  <updated>2012-02-13-T00:00:00+09:00</updated>
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    <title><![CDATA[NHK-ES 創立30周年記念講演会のご案内]]></title>
    <updated>2012-02-13-T00:00:00+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[NHKエンジニアリングサービスは、昨年の12月22日に創立30周年を迎えました。当財団では創立30周年記念事業の一貫として、記念講演会を開催致します。ご多忙中とは存じますが、お繰り合わせの上、ご参加下さいますようお願い申し上げます。【日　時】　平成24年3月5日(月) 　13:30 ～ 17:00 (13:15開場)【場　所】　ＮＨＫ放送技術研究所1階 講堂【テーマ】1.「体内時計と健康」早稲田大学先進理工学部教授 柴田重信 氏近年、体内時計機能を持つヒト遺伝子が次々と発見され、その機能や制御の可能性についても研究が進展しています。光の波長の役割もあるようで、テレビ視聴との関連性も考えられるようです。2.「宇宙ステーション補給機の開発と宇宙映像」JAXA有人宇宙環境利用ミッション本部HTVプロジェクトチーム&nbsp;サブマネージャ 佐々木 宏 氏HTV(宇宙ステーションへの輸送船)など、最新の宇宙船関連技術や、宇宙開発における映像技術への期待について、JAXAの佐々木サブマネージャーからお話をいただきます。公演後には、NHK技研、NES、JVC・ケンウッド・ホールディングスが共同で開発した「新型スーパーハイビジョンプロジェクター」による超高精細映像をご覧いただく予定です。この新型プロジェクターは、はじめての常設機としてNHK技研の講堂に導入されたもので、18mの距離からプロジェクションされた大規模映画館並のスーパーハイビジョン映像です。講演会詳細や開場へのアクセスはこちらをご覧ください。]]></summary>
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    <title><![CDATA[第6回東京エコーラボで4K映像をライブ伝送]]></title>
    <updated>2011-12-04-T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.nes.or.jp/news/2011/12/201112464k/"/>
    <summary><![CDATA[ 　東京エコーラボは循環器領域で医師や技師が最新の知識を共有し、知見を深めることを目的として開催されています。今年は12月3日、4日、僧帽弁をテーマとして、府中市榊原記念病院、汐留会場、品川会場においてセミナー、解剖講義、手術ライブ中継などが行われました。　ＮＨＫエンジニアリングサービスは、榊原記念病院第３手術室から品川グランドホールへの4Kカメラ映像のライブ中継を担当し、僧帽弁形成術の4K映像をJPEG2000に符号化して光ファイバーで伝送し、品川会場において300インチスクリーンで上映しました。品川会場からの要望に応じてカメラでズームアップするなどライブならではの映像、表面の組織の固さや弾力性といった性状まで映し出した質感の高い映像は、手術室の先生方や参加者から非常に高い評価をいただきました。&nbsp;榊原記念病院　手術室　4K撮影映像　品川グランドホール]]></summary>
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    <title><![CDATA[「災害停電時対応ギャップフィラーシステム」がCEATEC 2011で準グランプリを受賞]]></title>
    <updated>2011-10-07-T00:00:00+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[ＮＨＫの御指導により、DXアンテナ、NHKアイテック、当財団が共同で開発を進め、9月にDXアンテナにより製品化された「災害停電時対応ギャップフィラーシステム」が、千葉・幕張メッセで開催されている「CEATEC JAPAN　2011」の「CEATEC AWARD 2011　安心・安全ネットワーク部門」において、6日に準グランプリを受賞しました。 
詳細はこちら 


地上デジタル放送用送信機
 
地上デジタル放送用ヘッドアンプ 


]]></summary>
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    <title><![CDATA[超高感度EM-CCDカメラ、宇宙で活躍]]></title>
    <updated>2011-10-05-T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.nes.or.jp/news/2011/10/em-ccd/"/>
    <summary><![CDATA[　2011年9月18日夜のＮＨＫ生中継番組「宇宙の渚」で、国際宇宙ステーション（ISS）から古川宇宙飛行士が撮影した眼下のオーロラ、流星、雷、都市の夜景など、宇宙ならではの一大スペクタクルが世界で初めて放送されました。　
　この撮影を可能にした超高感度EM-CCDカメラについて、ＮＥＳはカメラ技術の蓄積を基に、ISSで使用するための宇宙環境試験（放射線試験、温度試験、音響試験）や電磁輻射対策をNHKと協力して行いました。また、筑波宇宙センターにおけるISSダウンリンクの受信業務に協力しました。




宇宙用超高感度ハイビジョンカメラ
宇宙から見た夜の中東バーレーンの夜景

]]></summary>
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    <title><![CDATA[IBC2011(9/9～13)のスーパーハイビジョン展示支援]]></title>
    <updated>2011-10-04-T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.nes.or.jp/news/2011/10/2011930ibc2011/"/>
    <summary><![CDATA[オランダのアムステルダムで9月9日から13日にわたって開催されたIBC2011において、ＮＨＫ展示の一つとして、スーパーハイビジョンの中継、制作、表示技術とコンテンツの展示が行われました。ＮＨＫエンジニアリングサービスは超高精細度映像技術、マルチチャンネル・サラウンド音響システムの技術の蓄積とノウハウを生かして、展示システムの設計、設営、運用、運送などの展示業務の支援にあたりました。


詳細はこちら
]]></summary>
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    <title><![CDATA[役員交代のお知らせ]]></title>
    <updated>2011-10-03-T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.nes.or.jp/news/2011/10/post_18/"/>
    <summary><![CDATA[財団法人NHKエンジニアリングサービスの常任理事を努めておりました今西 正徳および非常勤理事の大友 敏雄は平成23年9月30日をもって退任し、10月1日付で高田 範雄が新たに非常勤理事に就任致しましたので、お知らせ致します。 役員・評議員一覧]]></summary>
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    <title><![CDATA[平成23年度事業計画および収支予算について]]></title>
    <updated>2011-07-01-T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.nes.or.jp/news/2011/07/post_17/"/>
    <summary><![CDATA[平成23年度事業計画および収支予算について掲載しました。詳細は下記のリンクよりご参照ください。平成23年度事業計画・収支予算 (PDFファイル) ]]></summary>
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    <title><![CDATA[平成22年度事業報告および決算報告について]]></title>
    <updated>2011-07-01-T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.nes.or.jp/news/2011/07/22/"/>
    <summary><![CDATA[平成22年度の事業報告および決算報告を掲載致しました。詳細は下記のリンクよりご参照ください。平成22年度事業報告・決算報告について&nbsp; (PDFファイル) ]]></summary>
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    <title><![CDATA[災害停電時でも情報を伝えるギャップフィラーシステムを共同開発]]></title>
    <updated>2011-04-26-T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.nes.or.jp/news/2011/04/post_15/"/>
    <summary><![CDATA[このたび、(株)NHKアイテック、(財)NHKエンジニアリグサービス、DXアンテナ(株)の3社は日本放送協会様の指導を得て、災害等での停電時に本体内臓のバッテリーで放送波1波の停電補償ができる、地上デジタルギャップフィラーシステムを開発しました。また、本システムを利用し機能と運用面における課題等を検証するため、フィールド実証実験を実施します。

　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　ヘッドアンプ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　送信機
詳細はこちら(報道資料)実証実験について]]></summary>
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    <title><![CDATA[さっぽろ雪まつり大通会場及び大通駅コンコースでの実証実験に参加します]]></title>
    <updated>2011-02-01-T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.nes.or.jp/news/2011/02/post_14/"/>
    <summary><![CDATA[平成23年2月6日(日)～2月13日(日)の8日間にわたり、さっぽろ雪まつり大通会場及び大通駅コンコースで、総務省「ユビキタス特区」(マルチワンセグメントサービスの実証)の一環として「次世代ワンセグ放送　マルマルチワンセグ無料体験」と題し、実証実験が行われます。NHKエンジニアリングサービスは、マルチワンセグメントサービス実証実験協議会のメンバーとして、同実験のシステム系統を担当しています。詳細はこちら ]]></summary>
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    <title><![CDATA[小型スーパーハイビジョンプロジェクターを開発]]></title>
    <updated>2011-01-13-T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.nes.or.jp/news/2011/01/post_13/"/>
    <summary><![CDATA[ＮＨＫ－ＥＳでは次世代の放送システムとしてNHKが開発したスーパーハイビジョン(SHV)の普及に向け、九州国立博物館シアター4000、開国博Y150のSHVシアターの設計・施工などを行ってまいりました。今回、ＮＨＫ、ＪＶＣ・ケンウッド・ホールディングス（株）と共同で、従来より画期的に低コスト、コンパクトで3300万画素のフル解像度画質を実現した実用的SHVプロジェクターを開発しました。詳細はこちら (PDFファイル)]]></summary>
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    <title><![CDATA[第5回東京エコーラボで4K映像をライブ伝送]]></title>
    <updated>2010-12-22-T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.nes.or.jp/news/2010/12/54k/"/>
    <summary><![CDATA[東京エコーラボは循環器領域で医師や技師が最新の知識を共有し、知見を深めることを目的として開催されています。今年は12月4～5日、大動脈弁疾患をテーマとして、府中市榊原記念病院、汐留会場、品川会場においてセミナー、解剖講義、手術ライブ中継などが行われました。ＮＨＫエンジニアリングサービスは、榊原記念病院第３手術室から品川グランドホールへの４Ｋカメラ映像のライブ中継を担当し、大動脈弁置換施術中の心臓部の4K映像をJPEG2000に符号化してダークファイバで伝送し、品川会場において300インチスクリーンで上映しました。高精細で質感あふれる映像には、手術室の先生方やセミナー参加者から非常に高い評価を得ました。 　 　　 　　　　榊原記念病院第３手術室　　　　　　　　　　　　　　　　　4K撮影映像　　　　　　　　　　　　　　　　　　品川グランドホール会場]]></summary>
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    <title><![CDATA[組織改正のお知らせ]]></title>
    <updated>2010-10-01-T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.nes.or.jp/news/2010/10/post_11/"/>
    <summary><![CDATA[財団法人NHKエンジニアリングサービスは、平成22年10月1日付で下記の通り組織改正を実施しましたのでお知らせ致します。放送技術部およびデジタル技術部を廃止し、各部の業務をシステム技術部および先端開発研究部に移行。受信技術部を送受信技術部に変更。企画業務部を、企画・開発推進部に変更。詳細は下記をご覧ください。財団概要組織図]]></summary>
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    <title><![CDATA[役員交代のお知らせ]]></title>
    <updated>2010-10-01-T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.nes.or.jp/news/2010/10/post_12/"/>
    <summary><![CDATA[財団法人NHKエンジニアリングサービスの理事長を努めておりました市川 和哉は、平成22年9月30日をもって退任し、10月1日付で河口 正人が新理事長に就任致しました。また、同日付で佐々木 誠が常勤理事に就任致しましたので、お知らせ致します。新理事長ご挨拶および略歴役員・評議員一覧]]></summary>
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    <title><![CDATA[ＮＨＫ－ＥＳウェブサイトリニューアル]]></title>
    <updated>2010-07-07-T00:00:00+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[7月7日にウェブサイトをリニューアル致しました。今後もよろしくお願い致します。]]></summary>
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    <title><![CDATA[「技研公開2010～技研80年さらなる未来へ～」]]></title>
    <updated>2010-05-31-T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.nes.or.jp/news/2010/05/post_2/"/>
    <summary><![CDATA[　平成22年度ＮＨＫ技研一般公開が5/27～30に開催され、2万人を超える来場者を迎え盛況のうち幕を閉じました。
　ＮＨＫエンジニアリングサービスは、ＮＨＫの研究開発の成果である特許や技術ノウハウをご紹介するとともに、世界で初めて開発した4Ｋ小型3Ｄカメラと、JPEG2000符号化方式による4Ｋ野外収録システムなど、放送技術の社会還元を目指し、皆様に広くご利用いただけるように実用化開発した機器を展
示しました。【報道発表資料　2010.05.24】 4K小型3Dカメラ (PDFファイル)JPEG2000符号化方式による４Ｋ野外収録システム　(PDFファイル)]]></summary>
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    <title><![CDATA[『ＮＨＫ技術の移転』のページのご紹介、メールマガジン発行のお知らせ]]></title>
    <updated>2010-05-20-T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.nes.or.jp/news/2010/05/post/"/>
    <summary><![CDATA[　『ＮＨＫ技術の移転』のページでは「活用アイデア」や「電磁環境試験」など、具体的な技術移転コンテンツの一例、ＮＨＫの「保有技術」やご利用いただくための「手続き」などをご紹介しています。 
また、ＮＨＫおよびＮＨＫ－ＥＳ
の最新情報をお伝えする「ＮＨＫ－ＥＳメールマガジン」を発行しています。ぜひご利用ください。『NHK技術の移転』ページへメールマガジンの詳細はこちら]]></summary>
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    <title><![CDATA[『ハイビジョン・システム評価用標準動画像第2版』頒布のお知らせ]]></title>
    <updated>2010-05-02-T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.nes.or.jp/news/2010/05/post_1/"/>
    <summary><![CDATA[　新たに制作された『ハイビジョン・システム評価用標準動画像第2版』を頒布しています。
　第2版は、今後の技術的な方向性と需要を考慮して、新たに最新の機材を用いて (社)電波産業会が制作したもので、(社)映像情報メディア学会が監修し、学会から委託を受けて当財団が頒布します。

詳細・ご注文方法はこちら
]]></summary>
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    <title><![CDATA[「TVML,TV4Uの開発」、市村学術賞[貢献賞]を受賞]]></title>
    <updated>2009-06-15-T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.nes.or.jp/news/2009/06/tvmltv4u/"/>
    <summary><![CDATA[　「TVML,TV4U」はテキストから映像を生成する技術です。この技術が番組制作、インターネット動画共有サイト、映像コンテンツ制作・配信サービスなどへ利用されることによる学術分野の進展への貢献、実用化の可能性等の功績が認められ、4月28日に(財)新技術開発財団より市村学術賞[貢献賞]を受賞いたしました。受賞者は以下のとおりです。浜口 斉周(NHK放送技術研究所人間・情報 研究員)道家守((財)NHKエンジニアリングサービス)林 正樹((株)インターネット総合研究所 上席研究員)TVMLについてはこちらVMLを営利目的に使用したい場合についてはこちら市村学術賞についてはこちら ]]></summary>
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    <title><![CDATA[札幌市が「電波の日」総務大臣表彰を受賞]]></title>
    <updated>2009-06-02-T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.nes.or.jp/news/2009/06/post_7/"/>
    <summary><![CDATA[　6月1日、札幌市が総務大臣表彰を受けました。地下街などで実施した携帯端末向け災害時緊急起動システムやマルチワンセグメントサービスの実証実験の取り組みが、電波の有効利用の推進における多大な貢献として評価されたものです。NHKエンジニアリングサービスは札幌総合情報センターのユビキタス特区事業を通してこれらの取り組みに参加しています。関連記事「情報通信月間の実施について」はこちら ]]></summary>
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    <title><![CDATA[「技研公開2009～テレビの進化は止まらない～」が開催されました]]></title>
    <updated>2009-05-29-T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.nes.or.jp/news/2009/05/2009/"/>
    <summary><![CDATA[　平成21年度NHK技研一般公開が5月21日（木）から24日（日）に開催され、好評のうちに幕を閉じました。当財団のブースでは、高速に動く被写体の奥行き形状を瞬時に撮影できるAxi-visionカメラ、リアルタイムで出力可能な４Ｋ２Ｋの超高精細映像カメラ、JPEG2000による4Kコーデック、緊急時でも地上デジタル放送をワンセグで受信できるギャップフィラーシステム、湿気・高温・腐食に強いシリコンマイク、話速変換して聞きやすくなった音声と映像を同期させた新話速変換テレビ、ワープロ感覚で簡単に番組制作できるTV Creatorと安価で簡単にCGキャラクターが制御できるアドリブシステム、月周回衛星「かぐや」からの超低空の月世界映像の展示を行いました。　また、参考展示として、松山放送局で撮影した宇宙ステーション（きぼう）の映像も紹介しました。多くの方々にご来場いただきありがとうございました。]]></summary>
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    <title><![CDATA[情報通信月間の実施について]]></title>
    <updated>2009-05-07-T00:00:00+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[　今年も5月15日から6月15日の情報通信月間において、全国各地でさまざまな行事が開催さます。今年は「デジタルひろがる、暮らしかがやく」をテーマに、290件の講演会、展示会、シンポジューム等、多彩な行事が開催されるほか、6月1日（電波の日）には全国各地で記念式典が開催され、情報通信分野で功労のあった個人や団体に対し、総務大臣、情報通信月間推進協議会会長等から表彰が行われます。情報通信月間に行われる行事の概要はこちら ]]></summary>
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    <title><![CDATA[「神奈川県視覚障害者福祉大会」にて話速変換技術を展示]]></title>
    <updated>2009-02-26-T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.nes.or.jp/news/2009/02/post_8/"/>
    <summary><![CDATA[　2月15日に座間で開催された「第9回神奈川県視覚障害者福祉大会」（主催：NPO法人　神奈川県視覚障害者福祉協会）にて、現在開発中の"高速音声がききやすい話速変換音声"を体験していただき、当事者の方々の貴重なご意見を得ました。この事業はNICT※の「高齢者・障害者向け通信・放送サービス充実研究開発助成金」により取り組んでいます。　視覚障害者は文字情報を音声化して聞いていますが、いわゆる"斜め読み"ができないため、情報の概観がしにくいと言われています。録音図書やスクリーンリーダーの音声を高速再生することでその代用をしていますが、「より速く」、「より聞きやすく」という要望が多いのが現状です。今回のように、研究の途中経過を当事者の方に実際に評価していただくことで、よりニーズに適った開発を進めていきます。※NICT：情報通信研究機構 ]]></summary>
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    <title><![CDATA[ボイスエフェクター"Modorun(モドラン)"　番組技術展に共同出展]]></title>
    <updated>2009-02-23-T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.nes.or.jp/news/2009/02/modorun/"/>
    <summary><![CDATA[　出演者のプライバシー保護のため、従来より音質が良く、簡単操作で復元不可能なボイスエフェクター"Modorun(モドラン)"をＮＨＫ放送技術局、放送技術研究所と連携して開発し、放送技術局主催の第38回番組技術展に共同出展しました。　連日の報道番組、ドキュメンタリー番組などにおけるインタビューで、出演者を特定させたくない場合に利用されています。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　写真1 展示風景　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　写真2 装置外観 ]]></summary>
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    <title><![CDATA[実効型パテントソリューションYOKOHAMA2009のご案内]]></title>
    <updated>2009-02-04-T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.nes.or.jp/news/2009/02/yokohama2009/"/>
    <summary><![CDATA[「実効型パテントソリューションYOKOHAMA2009」でＮＨＫ保有特許を紹介します。ＮＨＫエンジニアリングサービスがご紹介する内容は、以下のとおりです。・ワンセグ連結再送信技術・回り込みキャンセル技術・高速移動通信技術;開催日時：2月5日（木）10：30～16：00; 会場：パシフィコ横浜 アネックスホール（Ｆ201 F202）実効型パテントソリューションYOKOHAMA2009の公式ホームページはこちら ]]></summary>
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